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永田小耳症形成外科クリニックと愉快な仲間たち

愉快な仲間たちの秘密の会話

世論調査によれば


阿部内閣の支持率は26パーセントに落ちた。


 


そして阿部首相は辞任すべきと言う人が56パーセントに達している。


早目か年内かに解散総選挙をすべきとの人が過半数を超えている。


 


国民の正直な気持ちを表現している。


 


素直に早く国民の気持ちに従ったほうが良かろう。


今回は国民も、本気で怒っている。


 


このまま、まだ続投するのだろうか?236

レーダーに映らない高速の最新型戦闘機がアメリカで開発された。


この戦闘機は世界で無敵といっていい。


 


その無敵の戦闘機を日本はアメリカから買おうとしたが


アメリカとて


アメリカの世界1の戦闘能力を維持するために


そんな戦闘機をまだ売るはずがない。


 


だれが考えたって当たり前だが、


その戦闘機を買おうとしたのだから、日本は考えが甘い。


 


素人の私だってわかるではないか。


こんな事すらわからない日本の専門家とは、どんな人物なのか?


金さえ出せば買えると思う日本の体質に、あきれるばかり。


ここも人材不足。

今日のアロマテラピーは、


眠くなるアロマオイルを使ってのテラピーを受けた。


始まってまもなくから


まったく記憶を消失。


 


完全居眠りこけてしまった。282


 


香りは素晴らしく良い。


体の疲れも随分取れている。


398


が・今ブログを書いているときも朦朧としている状態だ。


ぼんやりとしながら、半分眠っている。


そのまま寝てしまいたくなっている。329


 

大学の教授をしていた人が定年後に


大学を離れ他の病院へ移っても、


その教授の所へ患者さんがついていくような人物ならば、


医師として合格。


しかし、誰もついていかないようであれば不合格。


 


現実は、このように誰もついていかないような教授が多いのだ。


と、言うことは、その人でなくても他の人が治療しても、


同じような程度の仕事しか出来ない教授だったのだ。


 


言い方を変えると


人材不足だったので教授になっただけなのだ。


こんな教授が、少なくとも若い医者に間違った教育だけはしないでほしい。


 


実例を挙げると、数多くの、教授が手術した小耳症の耳を、


永田小耳症形成外科クリニックでは、作り直し手術をしているのだ。


 


言い換えると、


作り直しが必要な変な耳の作り方を、


若い医者に教育している事になる。


 


また、本当の勉強を自ら調べて勉強しない若い医者が多く、


教授のやる手術しか見ないので、疑う事もなく、


その間違った作り方が本当だと勘違いをしている。


 


なんとも人材不足なのは政治家だけではない。

今年の桃はどこで買ってもほとんどおいしい桃ばかりだ。


水分が多くて、甘い。411


日本にいるとこれが当たり前なのだが、


 


ドイツやアメリカに行ってホテルにおいてある桃を喜んで食べてみるとびっくりする。


硬いし、すっぱいし、水気もない。


まったく別の食べ物としかいえない。405


 


「梨」、も同じように、日本のほうがはるかにおいしいのだ。


みかん、りんご、さくらんぼ、メロン、そして野菜、米にいたるまで、378379383380381241


日本の製品は、世界に誇るべき素晴らしい農業製品といえる。496352


私は一度、ドイツ人にも日本の桃を食べさせてみたくなったくらいだ。506


 


このように素晴らしい農産物が作れるのだから、


高級食品や製品として、海外に高く輸出できる方法を考えても良いはずだ。


農協職員も世界を相手に考える頭脳と戦略が必要だ。363


 

永田小耳症形成外科クリニックには駐車場がある。


 


今日は、日本各地から


車で診察に来られた患者さんが多かったので、


色々な県のナンバープレートの車が止まっている、と


患者さんが教えてくれた。


 


夏休みで天候が落ち着き、小耳症の外来患者さんが多くなっている。


初診の方は説明時間が長くかかるので


大変だ。


 


説明が終わってからは、


入院病室の状況の見学も行っているので、


安心してお帰りになっている。


 


又手術時の両親の滞在する所で「あすなろの家」と言う


難病と闘う子供の家族のための滞在施設である


一泊1000円ですむ所の紹介もしています。

民主党の構成員の上層部は、かつての自民党の人たちだ。


その人たちにも年金問題の責任の一端がある。


 


今回参議院選挙で初めて第1党になった。


新しい時代を築くためには、古い体質の崩壊も必要なことだ。


 


だから今後民主党は、国民に良くわかるような政治をして納得させる必要がある。


これに成功すれば


解散総選挙があっても衆議院においても大逆転が期待できるようになる。


 


しかし、


かつての自民党体質のごとき派閥による古い体質を行うようであれば


すぐ投票の動きは、元に戻ってしまうだろう。


 


国民は今こそ注目している。


 

総理大臣が心もとない状態だ。


総理大臣は国民の直接選挙にするべきだ。


 


アメリカでは直接選挙なのに


何故アメリカが決めた法律なのに日本では直接選挙にしなかったのか?361


こんな簡単で単純な疑問を持った事が皆あるはずだ。


 


それは既得権を保ちたい人や、皇室サイドの都合が働いたとしか考えられない。


間接選挙では、何か裏があるとしか考えられない。


以前にこのブログでも、その実態の驚くべき一部を書いた。


 


何故こんな重要な事が、議論すらされないのだろうか?361


このようなことを口にする事自体がタブーなのだろうか?


いや違う。


グローバル化した現在、


日本だけの理論で事を運ぼうとする事自体が間違いと


国民が気がつかないといけない。363


 


首相の直接選挙。そのためには、


何回も立候補者にテレビ討論させて


その人の考え方や力量を国民がチェックできるようにすべきだ。


決して都合の良い部分だけをカットして放送すべきでなく


全てを明らかに放送すべきだ。220

広島の原爆記念日である今日は、記念式典が行われていた。


阿部首相をはじめとする政治家なども出席していた。


 


前防衛庁長官の「原爆は仕方なかった。」


などとのとんでもない問題発言はアメリカの論理で


被爆国日本では、とんでもない発言だった。35


こんな政治家を当選させた日本国民にも責任がある。


 


こんなろくでもない人物を大臣に選んだ阿部首相は


軽率な人事で責任を取るべきだ。


ましてや、選挙で大敗しても、まだ続投しているような


反省や責任を取らないむしろ居直りの政治家といわざるを得ない。


それを阻止できない他の政治家も情けない。


日本全体が人材不足なのだ。


 


「原子爆弾は作らない作ってはならない。」


と日本だけが世界に強く訴えていくべき国なのだ。237


 


私は長崎市出身であるから。


原爆が、いかに恐ろしいものであるか子供の頃から


色々な教育を受けてきた。


 


時が経過した今こそ、日本が原爆に対して


どのような態度をとるべきか、


アメリカに対してもその他の核保有国に対しても


国として反対の方向へ意志を転換すべき時だ。41


 


選挙の得票や人気取りのために


格好だけ出席しているような政治家などは、問題外の話だ。


 


本当に核に反対するのなら、阿部首相は、国会議論をすべきだが


記念日の出席のみの形式だけだから、それで終わりとしてしまうのだ。


心無い、政治家と言わざるを得ない。


このような政治では日本は衰退する。


どんな、仕事も、おぼっちゃん2世では、トップとして、ふさわしくない。


 

地震、台風など、7月から8月始めまでは、


なにかと、天候不順で、474


夏休みをとられている方達の予定が


大幅に狂ってしまった方達が多かった事でしょう。12


 


これからはそれを取り戻すかのごとく


お盆にかけて


日本人の大移動が集中する事が予想されます。235233231234


 


それに伴って、


交通事故など例年起きております。70


 


日本中から、永田小耳症形成外科クリニックへ214418


診察目的で外来へいらっしゃる予定の患者様は、


くれぐれも、無理なスケジュールを立てずにいらっしゃってください。237


 


 

前回きっかけをお話したので、続きを・・・。


看護師3年目にマッサージに興味を持ちましたが、どうしていいものか分からず、日々の忙しさに(遊びも入りますが・・・)追われて、何事も行動を起こさず勤務移動になりました。


看護師6年目に手術室(兼・透析室)に移動になりました。
透析室では、足がつる患者様が多く、『リフレクソロジー』を習うといいのかな?
と、思うようになりました。


しかし、資格を取るのは、時間とお金がかかり、働きながら通える学校を見つけることができませんでした。今思えば、その時は、仕事と、プライベートと、マッサージを比較した場合、マッサージへの情熱が弱かったのだと思います。


そうこうしているうちに時は流れ・・・。


手術室へ移動し5年くらい経ったでしょうか。


マッサージを受けるのがもともと好きで、疲れると自分メンテナンスにマッサージに通ってました。


指圧、整体、リフレクソロジー、台湾マッサージ、タイ式マッサージ・・・などなど。
そして、結局たどり着いたのが、アロマセラピーでした。


「こんなに気持ちがいいもの、他の人だって気持ちが良いに違いない!」そう思うようになり、
私の中でアロマセラピーの比重が高まっていきました。


同じ頃、私の親友のお母様の体調が悪くなり入院生活をすることになりました。
私の親友は、毎日、毎日、仕事の後に病院へ行き看病をしました。
彼女はがんばり屋さんなので、一日も休まず病院へ行きました。


仕事と看病を両立する彼女は、本当に疲れていました。
しかし、面会後に開いているマッサージのお店がほとんどなく、「病院にマッサージ屋があれば良いのに」と。


その言葉を聞いて、本当にそうだと思いました。


患者様だけでなく、ご家族の方も受けられるマッサージ。
そして、そこで働く医療従事者も受けられるマッサージ。
(医師も看護師も疲れていては、良い医療、良い看護が提供できませんから。)


そんなマッサージの施設がある病院はこれから必要だ。


漠然とした目標が、気持ちが少しずつ形を現しました。


そんな時、日本看護協会が主催している勉強会で、「アロマセラピー」という項目を見つけたのです!!。


看護師11年目、(手術室6年目)のときでした。

カナダ・エドモントンのアルバータ大学から手紙が届いた。


Academic Staff Memorandum 


[あなたは、アルバータ大学の外科および形成外科の Adjunct Professor 


として2007年7月1日より2009年6月30日までの有効期限を持って再選されました。


あなたとアルバータ大学外科との協力が全て成功する事を祈ります。


学長・Thomas J Marrie,MD ]


 


と言う内容だった。


 


私は以前から、小耳症治療法において、アルバータ大学形成外科の


ゴールド・ウイルキス教授を指導してきた。


 


その後は、ずっと、2年ずつアルバータ大学からAdjunct Professor と指名され続けて来た。


今回も,又それが延長されたという事だ。


 


色々な国の大学が、こうして私を、Professor と、呼ぶ。