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小耳症(永田法)の軌跡と新たな出発

永田小耳症形成外科クリニックは、院長・永田悟医師の逝去にともない、令和4年1月に閉院いたしました。このブログと、永田法による小耳症手術は次世代に引き継がれ、現在も行われています。小耳症手術をご検討の方は、ぜひご覧ください。

結局、サッカーの日本対メキシコ戦も2-1で、負けてしまった。

ブラジル、イタリア、メキシコに負け1勝もできなかった。

現在、日本サッカーの実力は、この程度だ。が、しかし、

来年のワールドカップでは、この経験を活かしてぜひとも躍進してほしいものだ。

失敗は成功のもとなのだ。
コンフェデレーション杯・

日本対ブラジル戦は3-0で完敗したものの

イタリア戦においては4-3で、善戦した。

特にイタリア戦においてシュート数では日本17に対しイタリア13と、

シュート数では上回っていた。

プロサッカーが組織されてから日本も次第にレベルアップしてきたのだが、

世界の頂点に至る道は、まだ険しい。

なんといってもシュートの決定力とあと一歩のドリブル個人技のわずかな不足。

今一歩のところまで来ている。

さあ、メキシコ戦はいかに?